Home 会社情報 製品情報 ブランド価値 サービス拠点 採用情報 連絡方法
採用情報     適用     人材プール    
連絡先     アクセス     使用案内    
現在の位置:会社 > 沿革
クループ紹介
沿革
社長スピーチ
企業文化
グループ情報
発展動向
 
沿革
 

会社の沿革

1997
中国山東省威海市にホンリン電子有限公司が設立され、RGBケーブルアセンブリー事業を開始

2000

独自ブランド "ホンリン"を設立し、韓国LGに外部信号ラインケーブルの販売を開始

2003

威海ホンリン電線有限公司を設立、自社でのケーブル製品の製造を開始

2006

常熟ホンリン有限公司を設立。中国長江三角に参入

2007

常熟電線有限公司にてRF通信ケーブルの製造を開始、ハイテク高周波ケーブル分野に参入
威海ホンリン電子有限公司は "山東省ハイテク企業"の表彰を山東省より受ける。

2008

威海ホンリン電線有限公司は、国際車載規格TS16949認証を取得

常熟ホンリン電子有限公司は、LVDS信号部品製品の開発に成功し、PCノートブックの内接配線のメインサプライヤーとなる。
ECO無煙ハロゲンフリーの絶縁材を開発し、米国のセキュリティ研究所に認知された。

2009

常熟ホンリン有限公司でFFC事業部を設立、液晶およびLEDテレビ用FFCコンポーネントの研究開発、生産、販売を開始

2010

当社グループ国際マーケティングセンターとアンテナ技術センターが協業し、Hong-Lin Technology Co.Ltd.,を台湾に設立
当社グループは、香港証券取引所に上場。
重慶ホンリン技術有限公司を設立

2011

威海ホンリン電子が哈爾浜工業大学と共同にて高分子研究センターを設立、ハロゲンフリーの絶縁材の研究開発と製造を開始
恵州大亜湾平和通信ケーブル有限公司を買収、華南エリア営業事業部設立し、華為社に拡販を開始


2012

徳州Jinchengデンソー電装有限公司を設立、自動車業界に進出


2013

常熟ホンリン電子有限公司を中心に台湾において研究開発拠点として無線通信事業を拡大

2014
威海ホンリン有限公司は特殊線材部を成立し、充電ケーブル、自動車用ハーネス及び電気自動車EV高電圧ケーブルの研究開発を開始し、

新エネルギ-自動車分野の車両全体のHV配電システム製品の戦略計画を開始

2015

常熟ホンリン電子有限公司は社名を変更 "常熟市ホンボウ通信技術株式公司“とし、信号事業部を設立、正式に中国内の上場への準備

を開始

2016

スマート研究開発チームを設立
信号系ケーブルでの恵州の生産拠点を確立

2017

松山湖高周波高速ケーブル信号技術研究開発センターを設立
威海ホンリン電子有限公司は社名を変更し"威海ホンリン電力技術株式有限公司"とし、カスタムケーブル事業部を設立し、正式に中国国内の上場への準備を開始

 

ページの先頭へ 印刷 前トップへ

使用案内  |   免責説明    Copyright © 2010ホンリンテクノロジ-グループホームページを御覧になる時、解像度1024*768ご利用をお薦めます. 
技術サポート:力豊ネット 鲁公网安备 37100402000206号 *識別目的のためにのみ